プロレス技辞典とかあんま関係無いブログ

観戦記とか技コラムとか雑記とか。たぶん。
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8.8横浜文体 OZ興行
今日はGAORAでOZ興行のトーナメントやってたんで、
ものすごい途中までしか見てないですけど思ったことを書きます。

永島vs文子
結局永島は技すら出し切れなかったわけで。
前方回転フットスタンプすら出せずに敗退してしまったわけで。
まあOZの永島がココで負けるっちゅうことは、
タッグトーナメント要員でしょうか。
(16選手のワンデイトーナメントで、
敗者はタッグトーナメントに出場するのです。)
文子の変形APクロスはいつまで経っても変形APクロスなんですねえ。
なんかイイ感じの名前でも付けたらイイのに。
そもそもAPってなんなのよ。
文子パパ?

カルロスvsアメコン
ここはカルロスがある意味順当なリングアウト勝ち。
断崖式ゴーンでリングアウトへ追い込む。
いや、一人断崖式ゴーン。
あの音は生で聞いてあげてください。
菊地さんもビックリです。

桜花vsアジャ
桜花、もっとやれるべよ。
桜花はプロレスラーじゃないか。
須山さん「レスラーの中にはアストレスはプロレスラーではないという人もいる」
そりゃそうでしょ。思う人もいることでしょう。
でも今のアストレスは昔、それこそスタート当時とは違う違う。
色メガネで見る前に一人のレスラーとして見てみると、
今後おもしろい選手多いっすよ。
少なくとも今のGAEAよりはおもしろいなオレは。
ここで桜花がこの大会に出るメリットは無いことだろう。
言ってもJDを牽引しなきゃいけない一人が、
アジャに5分で潰されるんだから。
まあでも世間に認知されるためには、遠回りも必要かとも思う。
井の中のアレではダメでしょうから。
でもでも、もっとやれるべよ。
桜花はプロレスラーじゃないか。

大向vs豊田
結局は豊田の圧勝っぽい仕上がりに。
大向の扱いとはこんなものかね。
また須山さん「トップレスラーの中には、大向選手を中堅としか見てない選手もいる」
そりゃそうでしょ。思う人もいることでしょう。
正直これは否めない。
アルシオンの実績は、正直微妙なところだ。
アジャにも文子にも勝っているし、トーナメント慣れもしている。
が、結果はこうなる。
大向は矛先がむずかしいが、
イイとこ向けないとこのまま刺さらないで終わる可能性もある。
もし結果的にイイとこに刺さらないでも、
強引に突き刺そうとしてもイイかなとも思う。
今までの行動見てると色々思う。
実力はあるので、もっとやってほしいものだ。
あ、裏投げ、ソバット、トライアングルデヴィは使ったほうがイイ。
シャイニングウィザードは今日はいまいちアレだったね。
そういえばケンゾー、葉隠れ出したっけ。関係無いっけ。

土屋vs長与
土屋の印象といえば、昔JWPで誰かと抗争してた印象しか。
ものすごいうろ覚え。美咲とかだっけ。
なんというか、明らかに体力衰えてないかい。
それでもパイルドライバーなんかは流石流石。
まあ絡みの面から見ても長与が勝ち上がるよりはおもしろいかな。
01:38 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(2)
やっぱシングルのみはキツイや
G1初日の観戦記、
最初の2試合しか書いてないじゃないですか。
だってもう書く気しない。

つまらないと言い切るわけではないけど、
ワクワクドキドキのかけらも無い。
G1でワクワクできないのはさみしい。
秋山クラス連れてこいっての。健介だけじゃキツい。

結果とか書くのすらタルイので、テキトーに感想を。

永田vsブルーウルフ
永田、とっとと仕留めろと。ウルフ、間空けんなと。
ウルフは相変わらずレスリングのカラーが不透明だなぁ・・・。

棚橋vs西村
フィニッシュのドラゴン綺麗だったね。
何度も見たカードではないのに、
なぜかマンネリ感強し。

天山vs金本
せめてタイガーSH&ムーンサルトぐらいは見たかったぞ、と。
天山、アナコンダバイスを今一度、はわかるんだけど、
ちょっとでいいから布石くれい。
モンゴリアンでアレですか?
バッファロースリーパーとか改良バッファロースリーパーでアレしてくれれば、
こっちの気持ちとしてもアナコンダバイスにアレできるのに。
シューシューいらん。

柴田vs蝶野
蝶野イイとこまったく見られず。
挙げるとしたら低空バックドロップだけ、か。
最後は説得力のイマイチなPK。
蝶野お約束の格下への勝ち星配給。

佐々木vs真壁
健介だったら真壁のよさが垣間見える。
あえて垣間見えると言わせてもらう。
真壁はしかしラリアットとジャーマンのみですね。
そういうレスラーならそれでもイイ。
でも健介相手だと如実に出るけど、
芯から滲み出る豪快さと強さがない。
最後のタイガーはなんで?アレ・・・。
健介「お中元ですよ」。
サラリーマンだったらチョイス違いで大変なことに。

天龍vs鈴木
この日一番期待の試合。
天龍一方的に攻められまくる。
最後53歳、わざと起こしてもう一発、ぐらいは欲しかった。
なんかWARスペシャルしてもらって、
鈴木の表情見てみたかった。

中西vs高山
高山のお仕事の大変なこと。
なーんか中西久しぶりに見たけど、
まだ「ホー」って言ってるのね…。
まあ中西はあれでいいか。
ホント久々だったもんで、
ロングタイツとフィッシャーマンはどこへ?と思ってしまいました。
途中、中西が寝ている高山に、
ダブルの地獄突きしたんだけど、
なんかベストキッドの最後の鳥みたいなポーズから放ってました。
後ろの女の子バカウケ。テレビの前のオレ「痛そう」
どっちが正しいリアクションなのか。
最後はヘラクレスカッター。
アレもっとF5みたいに反動つけてからやれば、
説得力増すんじゃないでしょうか。
アレもアナコンダのアレと同じで、
アルゼンチンでそれなりにアレしてからアレで決めてくださいと言いたい感じ。


えーっと。
天山→シューシュー
永田→敬礼
小島→いっちゃうぞ
中西→ホー
こっちの第三世代はauを見習ってほしいものだ。
02:37 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
全日本 04.07.18 両国国技館(GAORA) 1
特別試合 シングルマッチ 30分1本勝負
●小島聡 vs 三沢光晴○
26分34秒 片エビ固め (タイガードライバー91)

何よりも楽しみにしていたこの試合。
昨日やっとこさノーカットで見ることができた。
いやーいい試合だった。

エルボー合戦。
小島にとってもエルボーというのは大事な要素。
そして逆水平。
受ける三沢の表情もイイ。
気のせいかもしれないが、三沢の表情がすごく楽しそうに見えた。

三沢をコーナーに放って、
走りこんでの背面エルボー。
「いっちゃうぞエルボー」はココでは使わず。
これは至極当然の流れ。武藤とのやり取り等で、
小島が化けることにおいての最もわかりやすい意思表示。

CWアームロック、スリーパー、ステップオーバーフェイスロックなど、
グランドでの攻防も十分披露。

更には小島がエルボーかわしてジャーマン、
三沢がタイガーSホイップなど、
投げ技で加速度を増してゆく。

この日は小島がプランチャ、エプロン走ってのコンヒーロ、
三沢がエルボースイシーダ、エプロン走ってのエルボーアタックなど、
空中戦も多いに見せる。

三沢がロープフェイント回転でエプロンに着地するやつ。
タイガームーブ。アレを失敗。
ああいう思い切った失敗ははじめて見た。
ただそのあと落ち着いてフォローするのが流石。
技の失敗はフォローできなかった時点ではじめて失敗。
そういった落ち着きが見えた。

コジコジカッター、掟破りのタイガードライバーなど、
攻勢を見せるも、どれも単発に。
そこに追い討ちをかける、エプロンからの断崖タイガードライバー。

ここで小島の動きが止まり、しんどい時間帯に。
三沢のタイガードライバーをくらうもキックアウトし、
後頭部へラリアット。三沢、足から崩れる。

だが腕殺しの裏十字等で攻勢を取り戻し、
完成度の高いエメラルドフロウジョン。
誰もが決まったと思えるインパクトを持って放ったこの一撃だが、
これを寸前でキックアウト。
この日詰め掛けたノアファン、全日本ファンは、
正直ココで終わったと思ったことだろう。
ただ、ここで終わってしまっては小島には何の意味も持たない、
ただ胸を借りる試合になってしまう。
観客の誰かが「小島、ここからだぞ!」と叫ぶ。
その通り。ここからのふんばりが小島のこの先を決める。

攻勢をかけたい小島、ハンセン式の左腕ラリアット、
エルボーをかわしてのショートレンジラリアットと畳み掛けるが、
3カウント奪えず。

三沢は磐石の態勢から、タイガードライバー'91を解禁。
ついに3カウントを聞くことになった。


いやいや、本当にいい試合でした。

なにはともあれ、小島ファンの一人として三沢に感謝、感謝。
あれだけ真正面から受けてくれて、最上級の攻めをしてくれて。
小島を認めてくれたことを心からうれしく思います。
私は今の現状で全日本のリングに上がってくれた三沢が、
三沢が三沢であってくれたことに感謝します。

そして小島はこの試合で最高の経験を得た。
それはエメフロだとか断崖タイガードライバーだとか
タイガードライバー'91だとかそういった技を受けたことではなく、
今この時期に三沢と試合ができたこと。
最高のラリアットをキックアウトされたこと。
全てが今後の小島の糧になる。

「感激した」という小島の言葉を否定した川田。
それは間違いではないかもしれないが、
小島は小島でイイ。
従来のトップ選手のような登りつめ方をしなくても、
小島は小島だけのトップレスラー像を作ってもらいたい。
13:30 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
K-DOJO 04.07.03 お台場スタジオドリームメーカー(GAORA) 1
・第二試合[迷勝負数え歌ラウンド2]
 ●DJニラ vs ○タイガー木原(全日本プロレス)
 (4分24秒 見た目は53歳→片エビ固め)

…この日のタイガー木原さん。ニラっちに天龍殺法満載でしたが…。
芸が細かい人ですねえ。
グーパンチ→チョップ→グー→チョップの連発なんて、
終わる直前にグーパンチ2発重ねてからチョップいくあたりがもう。
細かいけども。
フィニッシュの「見た目は53歳」。
あれは53歳ではなくて、ノーザンライトボムでした。
あえて北斗ボムをチョイスするあたりがまたなんというかニクイ。


・メインイベント[STRONGEST-K'04 決勝戦]
 ○Hi69 vs ●真霜拳號
 (19分52秒 マハラジャ→片エビ固め)

トータルするとよくお互いふんばってイイ試合だった。
真霜のキックはよくもまああれだけの閃きを見せてくれるもんだ。
同じ刀にしても、入り方やタイミングでインパクトも説得力も違ってくる。
後半、ローキックで崩れたところを、バズソーキックみたいな感じで放った刀は、「真霜で決定?」と思わされたが…。

前フリ効いてた「津波」を巡る攻防、
足殺し後の「トランスレイブ」など、技の見せ場もおおいに作ったこの試合。
最後はこの日2発目のマハラジャだが…。
正直、マハラジャは1発で決めないと萎える。
トランスレイブが一撃必殺じゃない今、
マハラジャぐらいはフィニッシュとして完成させてほしいところ。

惜しかった。個人的には正直真霜に取ってほしかったが。
Hi69がエースにならなきゃなのは重々承知なんですけどね。
でもま、今後このベルトを巡っておもしろくなることを期待します。
11:20 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
JDスター 04.05.23 後楽園ホール(GAORA) 1
1st BATTLE 〜格闘美新挑戦〜
●風 香   VS   さくら えみ(我闘姑娘)○
8’40”ニャンニャンプレス

風香見るの二回目ぐらいだけど、動きいいねえ。
スローリーな部分もあるけど、
もっさり感が無いところがイイ。
ニャンニャンプレス、回転力イマイチで惜しい感じ。


2nd BATTLE 〜格闘美空間決戦〜
○秋山 恵   VS   亜沙美●
9'02"レインボーブリッジ

ちゃんとノーカットで見たかったなあ。
亜沙美のキックはキレという面ではアレだけど、
重みはあるな。終始亜沙美が圧倒するという以外な展開に。
てかもう恵ちゃんの受けっぷりがイイ感じ。
でもまあ拾ったような勝ちなんで、本人悔しそうだったな。
もうちょい熟してから見たいカードでもある。


3rd BATTLE 〜超常現象誘発決戦〜
○賀川照子(フリー)   VS   木村ネネ●
5'51"ミサイルキック→体固め

ネネワールド炸裂。
なんというかまああのテンポは常人では作りだせん。
テンポもそうだけど、攻めも受けも掴み所がない。
ロープに走って一旦静止してのストンピングや、
わりとキレイな一回転ドロップキック。
かと思えば斜めに落下する危なっかしい正面飛びドロップキック。
てるりんもアレだ。
攻めてるんだけど効いてるのかわからない?
といった感じではなかったかな。
最後はミサイルキックでアレレといった感じのフィニッシュ。


いやーここまで3試合なかなか楽しめた。
11:06 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
〇井上 vs 小橋× 8分00秒 ブロックバスターホールド
観戦記なのに結果とかまるで書かずだった…。
あわてて追加。遅いって。
てか技にいちいちリンク貼るのとかって結構めんどうだったな。
11:05 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
NOAH 04.06.01 月寒グリーンドーム (G+) 2
第5試合 ×井上&力皇 vs 〇佐野&高山
16分29秒 北斗ボム→体固め

高山がスタンディングクラッチとか何気なく使う。
以前解説でも「この技は…」なんて言っていた。
佐野もジュニア時代から使っていたクロスボディなんかも。
マサオはアルゼンチンはフィニッシュでもいいと思うんだけど、
その前のドラゴンバックブリーカーがどうしようもない。
「腰を痛めつけてますよ」っていうインパクトが無い。
ローリングソバットのセルは相変わらず一級品。

第6試合 ×彰俊&秋山 vs 〇本田&小橋
19分52秒 回転地獄五輪パート2

序盤、秋山にハーフネルソン剛腕ラリアット炸裂。
この試合、秋山のセルがその価値を上げ続けた、
ハーフネルソンが惜しみなく連発される。
試合は小橋が場外に釘付けにされ、タモンのローンバトルに。
各種の膝攻めは彰俊も加わって、見ごたえあり。
得に秋山得意のサソリ固めはいいですねえ。
スリーパースープレックスを回避した秋山が
フロントネックロック監獄固めの複合技を披露。
失神ギミック。ドームへの一石か。
最後は本田が回転地獄五輪パート2で彰俊をフォール。
ドームメインはやっぱり小橋秋山で正解ですね。
最初のロックアップで「やっぱり見たい!」と思わされてしまう。

第7試合 WLWヘビー級選手権試合 (挑戦者)〇池田 vs (王者)×森嶋
12分38秒 側頭部への足蹴り→体固め

中盤、森嶋のジャーマンSH
ブリッジ崩れを解説の三沢がすかさずフォロー。
「これも膝の影響ですかね。」流石。
王者グランドキャニオンラリアットバックドロップ
挑戦者机上へのデスバレーボム大ちゃんボンバー
ハードヒットのバチバチファイトが続く。
惜しむらくはナガイ殺しとフィニッシュの
キックがクリーンヒットしなかったことか。
でも池田にバトラーツ時代の勇士をどうしても重ねてしまう私としては、
ノアでシングルの王者になった、
という一つの結果が素直にうれしい。
森嶋にとってもこれでよかったのでは。
いつまでも相手に依存する試合運びしかできないレスラーではいてほしくないし、
ベルトを持っている意味はあまり見出せなかったから。
池田のほうがあのベルトは持つ価値があると思う。
可能性が広がるというか。

メインイベント GHCジュニアタッグ選手権試合
(挑戦者)マルビン&×鼓太郎 vs (王者)KENTA&〇丸藤

32分49秒 不知火・改→体固め

ハイスパートな展開。
マルビンは技を見てると日本が好きだなぁって感じがしますね。
王者組はいつもの展開。
丸藤が雪崩式フランケンのとき、「いくぞオラー!」って言ってたが、
これはグラン浜田のそれを知ってのことだろうか?
KENTAは相変わらずの蹴り、蹴り、蹴り、
ただしそれでけではなくファルコンアローキークラッシャータイガーSHと。
オーラスにマルビンにヒットさせた、
抱え上げての膝蹴りは強烈。インパクト大。
鼓太郎は通常のビットではなく、反転式のエルボーとか。
これはカズ・ハヤシも見せた動き。名前付くのかね?
他にもアクシズファンネル、多彩な技で魅せる。
終盤には雪崩式リバースフランケンシュタイナー
ラ・マヒ連発、ブルーデスティニーと畳み掛けるが、
カットされて不知火・改でピン。
と、技のことばかりだが、正直技しか印象に残らなかった。
個人的にはもうちょいプロレスしてほしかったな、なんて。
メインとして充分及第点だっただろうけどね。

と、観戦記書いてみたけど、なんか肩に力入った。
これからはもっと適当に書いておこう。
17:41 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)
NOAH 04.06.01 月寒グリーンドーム (G+) 1
第1試合 ×永源 vs 〇泉田
6分18秒 ランニング・ボディープレス→片エビ固め

永源さんの肘サポーターはやけに薄いピンクなんですねえ。
客席にツバ。かけられた女の子「キャア〜」なんていいながらお気に入りのケータイからは目を離さない。流石だ。メイン目当てらしきあのお客じゃあ「マジうざいよね」なんておっしゃってらっしゃるのでは。最後はノリタケボディプレスと繋いでピン。その前に豪快にインセキ自爆していらっしゃいました。

第2試合 SSスティーブ&×青柳&菊地 vs 橋&〇杉浦&金丸
17分53秒 五輪予選スラム→片エビ固め

館長フェイントのバク転を見せるが、
スギ&マルに「頭こすってた」とツッコまれる。
菊地のマイクヘッドバットはまた失敗。以外とむずかしそう。
実況はスティーブのコトを「スーパースター」と呼んでいた。どうだろう。これ。
「スーパースターが丸め込む!」
これだけ見たらなんのこっちゃわからんね。
最後は美麗ジャーマンSHからの五輪予選スラム。杉浦動きイイなあ。

第3試合 〇小川 vs ×川畑
8分25秒 首固め

最後は首固め。ちょっと会場が盛り上がってきたかな?
ぐらいのタイミングでいきなりのフィニッシュ。

第4試合 ×エース&バイソン&田上 vs スリンガー&〇ダグ&三沢
17分54秒 ロールスルージャーマンスープレックスホールド

三沢とバイソンのエルボー合戦は見ごたえアリ。
=バイソンの受けっぷりがイイことなんだけど。
バイソンはある程度のテンションを常に維持していて、いい感じですね。
三沢が武藤にアンサーのシャイニングウィザード
さあパートナーは誰になるのか。これかなり重要。

つづきはまた今度。
19:35 | 観戦記 | comments(0) | trackbacks(0)